さよならぼくの友だち
ボクは森田童子サンの「さよならぼくの友だち」という曲が大好きで、聞くだけでなくカラオケでも酔っ払うと歌っています。ところが最近の若者は、この曲を聴いて・・・笑うんですよね。ビックリしました。切ない時代の若者の切ない唄なのに、最近の人からすれば、笑いのツボだという。・・・こういう意見を聞いたり観たりすると・・・また感じたりすると・・・時代は確実に変わっていくのだと思う。~仲間がパクられた日曜の朝~雨の中をゆがんで走る~・・・このフレーズのときに大爆笑が起こった。・・・そういう捉え方をすんのか、今は・・・。
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