オモテと裏
とある団体(・・・?会社?グループ?・・・)の代表の方からお声がかかり会食。ボクに、その団体の行く道をこれから毎月鑑定してほしいとのこと・・・。あまり、気が乗らない。まして、道(?)なるものが大きすぎる。その人と会食して話すのは面白いし好きだが、行く末の鑑定となれば、チト話が違う。ボクも命懸けに近くなる。・・・そんな重たい事・・・嫌だよ~ん。ボク・・・ぐうたらに楽しく過ごしたいから。・・・しかし、都会にはいろんな話があるもんだ。都会というか・・・この国には。・・・オモテと裏・・・ほとんどの人は知らないんだろうなぁ。・・・ボクも知らない振りしていよう。
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